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スタッフブログ

スタッフブログ

2022/05/16 KYT勉強会・仕事研究・演練・体感教育を行いました。

 青空の下でKYT勉強会・仕事研究を行いました。

 

コロナ禍で皆で集まることが出来なかった中、換気が十分にできる屋外で

机と椅子を持ち出して久々にKYT講習・勉強会が出来ました。

 

KYTでは、クレーン作業・高所作業・フォークリフト作業の絵を見ながら危険個所を見つけ、安全に作業をするにはどうすればいいかを考えました。

勉強会では、納入したはずのものが来ていない、寸法が違う、機械の故障で加工ができないという事例を基に

色々な部署の動きを考えながら解決までどのように持っていくかを考えました。

 

 

晴天のため熱中症を考慮し、陰になるところへ机を出し、

3グループに分かれて行いました。

  活発に意見を出し合っている様子。社長や副社長もオブザーバーとして皆の様子を見守りました。

 

 

各グループ代表者が意見をまとめて発表を行いました。

皆に伝わるように話をする良い機会になりました。

 

 

入社2年目の社員は初めてのKYT講習で、発表をしました。先輩を見習ってしっかりと大役を務めました。

 

 
各グループ発表の最後に合言葉を言って、皆で安全を意識し合いました。「~しよう ヨシ!!」   模造紙に意見をまとめて、他のグループの人にも見やすいようにしました。

 

演練・体感教育を行いました。

 

クレーンを用いて演練・体感講習を行いました。 

定常作業で頻度の高いクレーンを用いて材料を移動させる作業の演練を行いました。

 

 

クレーン作業で必要な地切り作業を行っています。

吊荷がバランスよく平行に吊られているか、吊り具にほつれ等で問題がないかを、安全な高さで確認しています。

30センチの高さで、3秒停止し、3メートル退避して行いましょうということで、333運動と呼ばれています。

 

クレーン作業者右斜め前に作業者がいます。

このままクレーンを動かすと危険なので退避をするように声掛けを行います。

機械が動いている中では大きな声で呼びかけることが必要で、

相手が状況を理解できたかを確認してから作業を再開しましょう。

退避する側も相手に身振り等で声が届いていることを表現してあげましょう。

 

 

吊り具に指を挟んでしまったらどうなるかを想定し、指の代わりにピンクのインクを仕込んだ竹をクレーンフックに挟み込み、クレーンを巻き上げてみました。バキッという音とともに血しぶきのようにインクが散って、恐怖を感じました。

  使用後の竹の様子です。ひびが入り、挟んでいたところは潰れていますね。血糊が散っている竹を見ながらこれが人の指だったらと想像するとゾッとします。実際に竹を持った人に感想を聞くと、竹が割れる嫌な感触が伝わり、とてもリアルに感じられたそうです。

 

相手に伝えることの難しさ、不良1件に対する重み、安全作業の大切さ等を感じることができた

有意義な日になりました。

 

今回の貴重な活動を少しでも吸収し、成長の糧にしていきたいと思います。

 

 

 

2022/02/02 草抜きをしました

12/28 年末最後に皆で草抜きをしました。

 

新年を気持ちよく迎えるため、

手分けをして屋外の草抜きを行いました。

 

 

 

皆で協力して草を

 

どんどん抜いていきます。

 

久々の草抜きで抜きがいがあるほど

 

生えています。

 

 

 

「4月入社の新人です。

 

年末の草抜きは初参加ですが、

 

先輩に教わりながらいっぱい

 

抜きたいと思います。」

 

という顔です。

 

 

 

 

 

 

 

 

社長も草抜きに参加しました。

 

社員に負けないくらい

 

抜いちゃいますよ。

 

 

 

草抜きの成果です。

 

 

皆で頑張った甲斐あって

 

気持ち良く新年を

 

迎えられました。

 

 

 

 

 

                                                                本年も宜しくお願いいたします。

2021/12/15 避難訓練とAED講習

12/4 地震を想定した避難訓練を行いました。

 

南海トラフ地震が30年以内に起きるであろうと言われています。

そこで昨年、今年と2年連続で地震を想定した避難訓練を

行いました。

 

また今年は避難訓練に加えて、地震に限らず

有事の際に誰もが使えるようにとAED講習も行いました。

 

 

 

避難訓練 

 

・・・・・地震発生・・・・・

 

ドアの近くの人は避難経路の確保をするためドアを開け、身を守ります。

 

全体放送『地震が発生しました。余震があるかもしれませんので、避難指示をするまで安全な場所で待機してください。』

 

・・・・・余震発生・・・・・・

 

全体放送『避難指示です。ヘルメットをかぶり、足元・頭上に注意して移動して下さい。』

 

 

 

「こちらへ集合して下さい。」

 

「落ち着いて移動しましょう。」

 

「各部署で並んで、点呼をとって報告をしてください。」

 

 「営業全員います。」 「製造全員います」

 

「業務Kさんがいません。現場を確認してきます。」

 

 

 

 

 

 

「Kさん発見。倒れて意識がありません。」

 

「担架を持ってきて運び出しましょう。」

 

Kさんは空容器を散乱させて床に倒れた状態で

待機してくれていたようで、作業中に被災した

ところをリアルに演じていました。

 

主演男優賞贈呈ですね。

 

 

 

名演技の続くKさん、ピクリとも動きません。

 

「反応がありません。呼吸もしていない様です。」

 

「AEDを持ってきてください。」

 

AEDの到着でKさんは復活しました。

 

当社AEDは正面玄関を入ってすぐのところに設置してありますので、有事の際にはご活用ください。

 

 

担架を実際に担いでみようのコーナーを設けました。

 

体験した社員の感想では、持つだけでも大変で、更に運ぶとなると相当力がいるように感じたとのことでした。

 

特に足よりも頭の方が重たいようです。

 

無理して持ち上げて落としてしまったら元も子もないので、力自慢の人が率先して運ぶようにしましょう。

 

 

 

 

避難訓練の最後に想定される津波の最大到達点を確認しました。

 

 当社がある岡山市中区神下エリアでのハザードマップでは、最大5メートルの津波が来ると予想されています。

 

印のところにテープを貼り、いかに高い波が来るかを社屋と比べることで実感できる形にしています。

 

近くの一時避難所がどこかを確認し、無事

避難訓練は終了しました。

 

 

 

AED講習

 

避難訓練の後に講師をお招きし、AEDの実演講習を行いました。

実演をする様子を社員一同で見守り、救急車到着までの救命活動を学びました。

 

岡山で救急車を呼んだ場合、平均到着時間は8分ほどだそうです。

救急車が来るまでの間にいかに救命活動をするかが重要になってきます。

 

 

 

救命の手順

 

①周囲の安全を確認する。

  自分も被災しないように、周囲に危険がないか確認します。

 

 

 

 

 

 

②意識の確認をする。

 

  首や脳への衝撃を防ぐため、肩を叩いて

  呼びかけます。

 

 

③助けを呼ぶ。

 

  迅速に対応する為、救急車を呼ぶ人と

  AEDを持ってくる人を指名します。

 

  「Aさんは119へ電話をしてください。」

  「BさんはAEDを持ってきてください。」

 

 

 

 

 

 

④呼吸の確認

 

  胸や腹部の動きを横から(水平な高さから)

  確認をする。

 

 

 

⑤胸骨圧迫を行う(心臓マッサージ)

  普段はポンプのように動いている心臓の代わりに

  胸骨圧迫で血液を体内で循環させてあげます。

 

   両手を重ねて指を上げ(力の方向がずれない

  ように)

 

  胸骨(胸の真ん中の固い骨)の真上から

  圧迫します。

  

  肘を曲げず胸が5センチ程沈むよう押します。

  

  1分間に100回~120回程のテンポで押します。

  

 

 

 ⑥AEDで電気ショックを行う。

   心室細動(小さな伸縮でポンプの役割を

   果していない心臓の状態)を電気ショックで

   戻します。

 

   救急車が来るまで電気ショックの時

   以外は絶えずに胸骨圧迫を続けます。

 

   AEDが到着したら、邪魔にならないように

   倒れている人の頭の辺りに置きます。

 

 

 

   胸骨圧迫を続けながら、手が空いている人が

   AEDの電源を入れ、電極パッドを右胸、左脇腹

   辺りに貼り付けます。

 

   胸毛が濃い人は、胸毛を避けて、心臓を

   挟む位置に貼ります。

 

   AEDのアナウンスに従い、電気ショックが

   必要な場合は、倒れている人に触れないように

   スイッチを押します。(感電防止)

   

 

  

   力強く早いテンポで胸骨圧迫を続けると、

   一人では疲れてしまうので、途中で

   交代をします。

 

   胸骨圧迫をしている人の反対側に行き、

   合図を送って交代し、胸骨圧迫が

   途切れないようにします。

 

   救急車が来るまで電源はつけたままで

   電極パッドを剥がさないようにします。

 

   AEDの指示に従い救命をつづけます。

 

 

大地震が起こった地域では普段から訓練を行って

いたから助かったという方もいらっしゃるそうです。

 

今後も定期的に訓練を行い、有事の際に

正しい行動がとれるように身に着けて行きたいと思いました。

 

 

 

 

 

2021/11/16 VR体感トレーニング

安全体感VRトレーニングを行いました

 

11月4日、5日にVR機器を使って、

体感トレーニングを行いました。

 

内容は

 

①クレーン使用付近を通るときは、危険エリアを避けて通りましょう。

    → しっかり退避して通らないと、つり荷が落下し、被災してしまう展開になります。

      第三者目線で自分の動きを振り返る場面では、自分の方に吊荷が飛んできて

      恐怖を覚えました。 

 

②横断歩道を渡るときは指差呼称をして、左右をしっかり確認しましょう。

    → 左右の指差し、首をしっかり振って確認、声出しのいずれかが

       うまくできていないと、フォークリフトにはねられてしまう展開になります。

       すぐ横に止まっていたフォークリフトにいきなりはねられて、

       履いていたスリッパが脱げるほど驚く社員もいました。

 

 

 VR体験の様子

 

社長もトレーニングに参加しました。

 

奥のモニターに映っているのが見えている視界です。

 

これから横断歩道を渡るところのようです。

 

このあと社長は残念ながらVR内でフォークリフトに

 

はねられてしまいました。

 

 

 

 

VRのナビゲーションの指示に沿って、

 

何かを持っているようです。

 

見ているVRの世界では自分で本当に

 

作業をしているように見えます。

 

 

 

 

 

 

フォークリフトやクレーンでの作業は毎日何度もあるので

 

現場に携わる社員は全員トレーニングに参加しました。

 

VR体験中は現実世界の感覚がわからなくなり、

 

歩幅の大きい人や、ダイナミックに動く人は壁にぶつかる

 

危険があるので、皆で見守りながら行いました。

 

 

 

VRの世界はとてもリアルで、本当に自分が被災した感覚になりました。

自分ではしっかり出来ていると感じていたのに被災したことで、

普段の作業の中でも周囲に危険なリスクがないかよく見て

行動をすることの大切さをあらためて感じました。

 

2020/01/13 沖田神社参拝

2020年明けましておめでとうございます。

 

本年もよろしくお願いいたします。

 

毎年恒例の沖田神社参拝を1/11(土)に行いました。

 

無病息災・会社の繁栄を祈願しました。

 

2020年も連続無災害記録を延ばしていきましょう。

 

 

   
インスタ映えするバルーンのアーチ   今年もリズミカルな太鼓は健在でした。   ファサファサ、お祓いをしてもらいます。

2020/01/13 年末の構外清掃

12/28 構外清掃

 

2019年仕事納めの日に皆で構外を清掃しました。

 

新年を気持ちよく迎えられるよう、一丸となって綺麗にしました。

 

   
溝のゴミを拾う   垣根の雑草や落ち葉を拾う  

砂利を平らに直す。

 

2019/12/14 避難訓練と演練

12/7 避難訓練と演練

 

避難訓練

 

火災を想定した避難訓練を行いました。

 

火災発生から避難完了まで写真とともに時系列で紹介していきます。

 

 

 

 

火災が発生

 

周囲の人へ火事を知らせます。

 

「火事だー!火事だー!」

 

 

 

 

 

 

近くの人は消火器を持ち寄り、初期消火をします。

 

同時に火事の一方を伝えて、避難指示の放送をします。

 

 

 

 

避難の放送を聞き、全員外へ集まり点呼します。

 

「一人安否確認が取れていません。」

       

 

 

 

負傷者発見!

 

担架に乗せ安全な場所へ運び出します。

 

 

 

 

 

 

応急処置をしつつ、救急車を呼びます。

 

「救急車をお願いします。負傷者一名です。」

 

 

 

 

 

 

無事避難訓練が終了し、最後に担架を担ぐと

 

どれだけ重いか体験しました。

 

女性の力では持ち上がらないということがわかり、

 

緊急時は屈強な男性に運んでもらおうと思います。

 

 

演練

 

 

避難訓練の後は演練を3つ行いました。

 

 

演練1

 

 

 

フォークリフトのバック走行の重要性を学びました。

 

少し急ブレーキをかけただけで、いとも簡単に

 

荷が倒れてしまいました。

 

不必要なブレーキを踏まないで済むように、

 

歩行者も気を配りましょう。

 

 

演練2

 

 

玉掛け時の333運動を学びました。

 

地切り時には3メートル離れて作業し、30センチまで荷を上げ、

 

3秒停止をして安全を確認しましょう。

 

実際は3メートル離れられない場面があるので、

 

その際には斜め45度後方にいるようにしましょう。

 

 

演練3

 

 

溶接機を使う際の作業前点検を学びました。

 

感電の危険性がある為、点検はしっかりする必要が

 

あることがわかりました。

 

実際に溶接し、溶接機の威力を間近で体験しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2019/11/30 11/16 社員旅行に行きました。

11/16 社員旅行に行きました。

 

日帰りで、徳島の大塚国際美術館へ行ってきました。

 

まずはお土産物を買いに、ハレルヤスイーツキッチンというところに向かいました。

 

名物金長まんぢゅうの製造レーンを見学しつつ、できたての試食をさせていただきました。

 

お店の一角に詰め放題のコーナーがあり、自宅への土産用に半数の社員が挑戦しました。

 

誰が一番詰められるか盛り上がりましたが、カメラ担当者も必死で詰めていたので、写真を撮るのを忘れてしまいました。

 

昼食は豪華にフグ料理をいただきました。

 

ふぐさし、天麩羅、鍋といろいろ楽しめました。

 

午後からは大塚国際美術館を行くり堪能しました。

 

世界中の有名な作品を精巧に再現したものが所狭しと並び、半日で見切れないほどでした。

 

時代ごとに分けられて展示してあるので、それぞれの時代の流行の変化も楽しむことが出来ました。

 

 

   
豪華な昼食を堪能しました。   料理とともにお酒もすすみ   入館後すぐにミケランジェロの作品に圧倒されました。

 

 

 

 

 

 

 

2019/05/31 演練を行いました。

 

5月11日に演練、類災検討会、労災かくし防止の講習を行いました。

 

 

演練1

   

安全品質保証部お手製の粘土の手。

  機械とパイプの間に挟まれた!   中の粘土が見えるほどえぐれています。

 

ルールに違反して、安全カバーを外して作業をした結果、手を挟まれたという設定で行いました。

 

安全品質保証部のアドバイザー力作の粘土製の手。

内部には針金が入っているので、指が自在に動きます。

服まで着せて、よりリアルな仕上がりになっています。

 

全員が見守る中、いよいよ機械へ手を挟みます。

パッと見れば軽く挟まれたように見えますが、機械の力は強靭です。

青い手のひらにはパイプでえぐられた跡がついていました。

針金が入っているからこの程度ですが、生身の人間であれば貫通しているだろうとのことです。

 

 

演練2

 

   
人間に見立てた風船。   的をめがけてパイプの束をあてる。  

パレットが倒れ、風船が割れた。

 

 

退避確認をせずにクレーンを動かしパレットが倒れて後ろにいた人が被災する設定で行いました。

 

またまた安全品質保証部アドバイザーお手製の風船付きダンボールを置き、段ボールに的を書いて準備完了です。

 

クレーンを動かすと揺れるので慎重に的を狙います。

パイプが当たると大きな音をたて、パレットが倒れました。

そして後ろに置いていた風船はひとつ残らず割れていました。

もしこれが人だったらという恐ろしさを感じ取れ、演練は成功に終わりました。

 

皆さんルールをしっかり守り、安全第一で作業をしましょう。

 

 

類災検討会

 

   
グループで意見を出し合う。   出た意見を模造紙にまとめる。   グループごとに発表。

 

グループに分かれ、災害事例を題材にし、発生原因や当社に置き換えた場合の災害の可能性について、

自由な意見を出し合いました。

 

人、物、設備、方法の観点から原因を考えていたグループがあり、

他のグループでも同じようにすることで、発生原因を追究しやすくなりました。

 

グループごとに出た意見を模造紙にまとめ、発表を行い、自分のグループではでなかった

観点を知ることが出来ました。

 

 

労災かくし防止勉強会

 

 

労災かくしを未然に防ぐため、資料を用いて勉強会を行いました。

 

事例によると、上司の指示で労災かくしの片棒を担がされることが多いようです。

 

労災かくしは犯罪!一緒に黙っていた人も同罪!

 

労災かくし何でも報告し合える職場づくりを意識していきたいですね。

 

 

2019/04/16 新人歓迎2019

 

新人歓迎会2019

 

   
ボーリング参加者一同。   社長が見守る中、直前にガターを出してしまい、スペアを狙う新人Kくん。   優勝を果たしたDチームを率いた工場長の雄姿。

 

4月13日(土)に新人歓迎会を開催しました。

20名の参加で、1チーム5名、計4チームの対抗戦を行いました。

ストライクがでると自然とハイタッチが生まれ、敵チームの人とも喜び合い、

大盛り上がりの大会となりました。

 

 

 

ボーリング後の夕食会

 

 

 
手前はボーリング個人優勝のOさん   7名が合流し、27名での食事会。

ボーリングの後にみんなでお食事。

疲れた体に茶碗蒸しが染み渡りました。

 

おいしいご飯を食べながら、ボーリングの順位発表と、

くじ引き大会が開かれまたまた大盛り上がりでした。

 

 

                               

 

 

 

                              幹事のお二人、お疲れ様でした                    

2019/03/20 2019年度 年間安全標語決定

 

 社員から募った安全標語の中から、厳選なる審査を経て、

 2019年度の安全標語が決定致しました

 

 最優秀賞は

指差し 声出し 元気だし ゼロ災職場で 家族も笑顔

 

 優秀賞は

*慣れた作業 初心に戻り 指差呼称 よし!

*お互いに 声を掛け合い 安全確認     

 

となりました。

 

 来年度もご安全に

 

2019/01/29 マラソンに出場しました。

 

           ももたろうリレーマラソン2019

 

1月27日に倉敷マスカットスタジアムにて行われた

マラソン大会に参加しました。

 

健康促進の一環として、発起人の社長を筆頭に

6名が1チームとなり、力を合わせて力走。

 

見事3時間46分で完走しました。

 

職場で直接関わることが無いメンバーとの交流

にもなり、有意義な日曜日でした。

 

2019/01/18 岡原の歴史講演会と沖田神社参拝

 

 
岡原の歴史に聞き入る社員   会社設立から現在までを話す語り部・田中部長と社長、社員

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岡原の歴史講演会                                                           2019.1.12

 

 

岡山原田鋼管の設立からの歴史を学ぶ会が開かれました。

 

歴代社長の人柄や、仕事に対する姿勢などを聞き、

日々の仕事に反映させていきたいと思いました。

 

 

 

   
リズミカルな太鼓の音色に聞き入る   2019年もどうかご安全に!   お守りを頂戴いたします

 

 

沖田神社参拝                                                             2019.1.同日

 

 

2019年の安全と健康を祈って、社員一同

沖田神社へ参拝に行きました。

 

今年も元気でご安全に!!

2018/12/27 社員旅行2018
 
皇居前にて銅像と社員一同   屋形船にて海鮮をいただく

>    10月20日、21日の2日間で、東京観光に行ってまいりました。

   夜は屋形船にてカラオケなどで盛り上がりました。

        

2018/12/27 カレー昼食会

 

 
カレーを作ってくれたメンバー   隠し味を探りながら食べる社員

>     カレー昼食会を開催。

   おいしくいただきました。